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慶應義塾大学女子ラクロス部
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けいおうぎじゅくだいがくじょしらくろすぶ
大学
慶應義塾大学
競技
ラクロス部
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慶應義塾は日本に初めてラクロス部を創設しました。ラクロス界のパイオニア(=先駆者)としてのプライ...プロフィールをもっとみる

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優勝に懸ける想い #MG 竹原朋子

こんにちは。
4年生のマネージャー、竹原朋子です。
 
わたしの優勝に懸ける想いを述べます。
 
私たち15チームは、リーグ戦、準リーグ、Vリーグの全てにおける日本一を目指しています。
 
すべての試合にベンチメンバーとして関われるのはチームスタッフの特権です!
わたしにとって、
リーグ戦は、部の進退を決める試合です。勝たないことには生き残れません。それを抜きにしても、選手たちのトップクラスのプレーを間近で見て、その気迫を肌で感じることができる貴重な機会です。部活をやっていて本当によかったなと思える瞬間です。
準リーグは、普段練習を異にするメンバーがともに戦うため、少し新鮮でもありますが、実は部員同士の絆が一番問われる試合なのではないかと感じています。なので準リーグでの勝利はチーム編成を超えた部員同士の絆の証のようで、勝負事とはまた違う嬉しさがあります。
Vリーグはサブチームのための試合です。私は去年からサブチームと練習をともにすることが多かったので愛着も強く、色々と制約が多いなりに精一杯上を目指すサブチームが大好きです。大好きなサブチームの皆には、最高の形でシーズンを終えてもらいたい。
 
優勝するということは、このような喜びの瞬間を日本一たくさん感じるということです。
 
部活は大変なこともあるけれど、だからこそ、喜びをたくさん感じて元を取ってやりたいですね!
 
それから、わたしは主将の坂本佳子(じー)がとっても大好きです!
じーが主将に決まった時、もし15チームが日本一になったら、「じーさんの代で日本一になった」と後輩たちが言ってくれるのではないか、「日本一」という言葉と一緒にじーの名前が語り継がれていくのではないかと思いました。
そんな素敵なことってないし、そのためにわたしもあと少し、精一杯頑張ろうと思っています。
 
 
以上が私の優勝に懸ける想いです。
 
慶應女子ラクロス部を応援してくださっている方、まだまだよろしくお願いします。
そしてなにより、チームの皆、頑張りましょう!Be the HEAT!!
 

タグ:  慶應義塾大学  ラクロス部 

コメント

名前:

内容:

#1:松浦博敏 - 

どこの大学のラクロス部も優勝を目指して頑張っているので、なかなか日本一を勝ち取ることは大変なことだと思いますが、竹原さんと同じように私も少しでも長く、出来れば最後まで慶應ラクロス女子の応援をしたいです。選手の皆さん、頑張って下さい。

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